英語のメールで長くやり取りのなかった相手に対して使える文頭の挨拶:「久しぶり」「お久しぶりです」「ご無沙汰しております」


英語のメールをしばらくやり取りがなかった相手に送る際に文頭で「久しぶり」「お久しぶりです」「ご無沙汰しております」と挨拶したい場合、
以下のような語を使って表現できます。

  • see (meet)
  • contact
  • get in touch
  • talk

実際に会ってからしばらく経ったと言いたい場合には「会う」という意味の「see (meet)」を用い、
メールなどで話してからしばらく経ったと言いたい場合には「話した」という意味で「talk」が使えます。
「contact」や「get in touch」はどちらの意味でも「連絡する」という意味で使えます。

「しばらく」を意味する表現は以下のように表現できます。

  • It’s been a while
  • It’s been a long time

▼親しい相手などに「久しぶり」と軽く言いたい場合の表現

  • しばらく会ってないね、という表現
    Long time no see.
  • 久しぶりにお話しするね
    It’s been a while since we talked.

▼「お久しぶりです」

  • 本当にお久しぶりですね。
    It’s been really a long time since the last time I got in touch with you.

▼「ご無沙汰しております」

  • 大変ご無沙汰しておりますが、いかがお過ごしですか?
    It has been a long time since I last contacted you. How have you been?
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